• 古術師ひぐらしの遺書マスキングテープ
    古術師ひぐらしの遺書マスキングテープ
    350円
    古術師あかつきの受難に登場するキャラクターがマスキングテープになりました
  • 古術師あかつきの受難
    古術師あかつきの受難
    400円
    想えば思うほど「愛」は「憎しみ」に。 

     千年の時を生きた誉れ高き古術導師、日暮(ひぐらし)。  彼は死後、息子の夏月に暁(あかつき)と字名を与え、己の魂魄(こんぱく)を持って古術師を継がせるべく、式神の泥人形多々楽(たたら)に全てを委ねた。

  • 東京23区の少年2016春号
    東京23区の少年2016春号
    500円

    23区擬人化シリーズ最新号!
    今回は城東エリア(江東区、江戸川区、墨田区、足立区、葛飾区)がメインのギャグ+ちょっぴりシリアスな短編集。
    (ボーイズラブ作品ではありません)

    東京23区の少年2016春号WEBサイト

  • 三冬月録
    三冬月録
    500円

    ”縞(しろぎぬ)”は迷える魂を黄泉へ導く者として、またその姿を見た者は道連れにされると、古くから人々に恐れられてきた。

     そんな縞民話の研究を続けていた間宮輪太郎の元に志真と名乗る縞が姿を現す。間宮は意を決し、縞がこの世に現れる目的とその半生を尋ねた。

    三冬月録WEBサイト

  • 古術師ひぐらしの遺書
    古術師ひぐらしの遺書
    400円
    これは「愛」と「欲」を巡る物語。

    六道に存在するあらゆる古術書を用いて、時代を彩り千年の時を生きた古術導師、日暮(ひぐらし)。
     彼は、真実の愛を知ってしまった為、天上との契約に則り死を迎える。

  • 少年回顧録-ギムナジウムプログラム-
    少年回顧録-ギムナジウムプログラム-
    500円

    それは清く、美しく、儚い、少年という名の時間を描いた物語「少年回顧録」はギムナジウムで暮らす少年たちの日常を描いた物語です。ポエトリーリーディング(12の朗読)とミニドラマ(4話)、そしてギムナジウムの一年を描いた6シーンのイラスト付きブックレットで少年たちの世界を表現しています。

    少年回顧録 WEBサイト

(全商品:9点)

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